2012-11-18
京都宇治市植物公園のハーブガーデン
京都 宇治市植物公園のハーブガーデンにて、ラベンダーのお花を撮影。
宇治市植物公園について
■平成8年10月、宇治市植物公園は、宇治市の南西部、山城総合運動公園(太陽が丘)と府民ふれあいの森に隣接する丘陵地にオープンしました。 本公園の総面積は10ha。起伏に富んだ敷地には、壁泉・カナール(水路)を軸線とし、正面には日本一を誇るタペストリー立体花壇、北東部右側には紅葉や 木の実が楽しめる秋のゾーン、 南西部左側には花木や季節の花々が楽しめる春のゾーン、修景池を中心とした夏のゾーンなど、特色あるコンセプトとなっています。また、緑の休息所・温室は クリーンエネルギーによって加温され、 年間を通じて熱帯・亜熱帯植物の花が咲き誇り、回遊式に観賞できます。
緑の文化拠点 宇治市植物公園
ラベンダー(lavender、lavandula)は、シソ科の背丈の低い常緑樹の1属である。学名でラヴァンドゥラ、ラヴァンデュラとも。
春に紫や白、ピンク色の花を咲かせる様々な品種がある。中でも紫色の花が最もポピュラー。





